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2012 11 26 『アナザー・ハッピー・デイ ふぞろいな家族たち』&日比谷バーコラボレーション特製カクテル 提供中(12/14まで)
情緒不安定なアナタ、困ったチャンなアナタ、そしてパワーがあふれているアナタに送る3種類のハッピー・カクテル!
ぜひご賞味ください。

関連リンク:日比谷バー

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関連リンク:メルキュールホテル銀座東京 DR STYLE 茜会

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2012 10 03 『アナザー・ハッピー・デイ~ふぞろいな家族たち~』
全国共通券と劇場単館券が発売されました。以下リンクからご購入頂けます。
メイジャー :
【全国共通券】 【劇場単館券】

2012 09 22 サイトがOPENしました。今後の更新をお楽しみに!

introduction

新鋭映画作家の登竜門サンダンス映画祭にて脚本賞受賞の快挙!
オスカー監督を父に持つ弱冠27歳の新星サム・レヴィンソン、デビュー作にしてその才能を開花!数多の優れた映画作家たちを輩出してきたサンダンス映画祭にて、また1人、今後の映画界を牽引する逸材が誕生した。 サム・レヴィンソン――当時、26歳という若さだったその青年が、初監督&脚本を務めた本作で第27回サンダンス映画祭においていきなりの脚本賞を受賞したのだ。

彼の父親は『レインマン』(89)でオスカー監督となったハリウッドの名匠バリー・レヴィンソン。いわば映画界のサラブレットと形容するにふさわしい環境に生まれ育った彼が、やがて自らの手で映画製作を実現したいと考えるのは必然だったと言えるだろう。本作の脚本をわずか24歳で書き始めたサム・レヴィンソンは、その若くみずみずしい感性で、"家族の絆"というあくまで普遍的かつ難解なテーマに挑み、単なるホームドラマの枠を越えた、実に秀逸な"家族の群像劇"を描き出すことに成功した。偉大な父親を模倣することなく、それどころか、映画作家として全く異なるテイストを探求し、決して父親の名声に浴することのない天性のストーリーテリングの才能を、本作にて開花させたのだ。

みんながみんな、愛してほしくて、かまってほしくて、理解して欲しい
問題だらけの一家が過ごすある特別な週末――可笑しみと皮肉にまみれた"家族"の姿 長男の結婚式のため、久しぶりに実家に戻ったリン。"家族"に対するわだかまりを、おめでたい席でなら忘れられるのではないかと期待して行ったのだが、長男の父親である彼女の元夫やその新しい妻、また実の家族でさえも、そんなリンの気持ちを逆なでする。さらにリンだけではなく、集まった親戚一同もそれぞれに悩みを抱えており、それらの鬱屈した不満や苦悩は結婚式当日、いよいよ頂点に達してしまう――。

神経衰弱な母親、ド派手な継母、自分本位な父親、自傷行為がやめられない娘、ドラッグ中毒の息子・・・この家族には"問題児"しかいない。そんな彼らが、結婚式という祝いの日をきっかけに久々に一堂に会することになったら?――これまでに"家族"をテーマにした映画は数多あれども、ここまで個性派ぞろいの複雑な家族もそうはない。この物語は、そんな彼らが一つ屋根の下、顔を突き合わせて過ごす特別な週末をユーモラスかつシニカルに描いたドメスティック・ドラマ。家族だから面倒くさい、家族だから憎らしい、家族だから放っておけない、いがみ合ってもわずらわしくても、その繋がりを決して断つことはできない奇妙な集合体"家族"。誰もが一度は疑問を抱き、そして誰もがいつか理解したいと願う、もっとも脆くて、もっとも強い絆のあり方についてヒントをくれる物語。

ハリウッドを代表するベテランからアップカミングな若手まで豪華キャスト陣の競演!
エレン・バーキンが主演とプロデュースを買って出た意欲作! 80年代セクシー女優の代名詞として名を馳せたエレン・バーキンが、久々の主演に挑戦したことでも話題となっているこの作品。なんといっても、本作完成のために彼女の存在はなくてはならないものだった。監督・脚本を務めたサム・レヴィンソンから本作の構想を聞くなり、いち早く彼の才能を見抜き、自らプロデューサーを買って出たのだ。辛抱強い援助と情熱でもってこの作品を成功へと導いた彼女はまさにミューズ。そんな彼女の想いに同調し、本作に参加した役者陣は実に豪華絢爛な顔ぶれだ。エレン・バーキン演じる主人公リンと犬猿の仲であるド派手な継母パティには、『ゴースト/ニューヨークの幻』(90)をはじめ多くの作品で広くその名が知られるデミ・ムーア。リンの母親で認知症の夫との生活に疲弊するドリスには、オスカー女優エレン・バースティン。自傷行為がやめられない繊細な娘アリスには、若手実力派として高い評価を得ているケイト・ボスワース。ドラッグ中毒の息子エリオットには、その美貌と異彩を放つ演技で話題作に引っ張りだこの新星エズラ・ミラー。最近では『少年は残酷な弓を射る』(11)のケヴィン役で鮮烈な印象を残している。そのほか、ジェフリー・デマン、トーマス・ヘイデン・チャーチら、今ハリウッドで最も勢いのある役者陣の見事なアンサンブル・プレイが実現した。

STORY

元夫ポール(トーマス・ヘイデン・チャーチ)との間に生まれた息子ディラン(マイケル・ナルデリ)の結婚式のために、現在の家族を連れて久々に実家へ戻ったリン(エレン・バーキン)。しかし、ただでさえ反りの合わない家族に再会することは憂鬱なのに、ケンカ別れした元夫ポールやその現在の妻パティ(デミ・ムーア)の嫌味三昧に、リンは着いた早々うんざりしてしまう。加えて、ディランは自分の実の子にも関わらず、離婚時にポールに引き取られたため、これまでなかなか会えずにいたことも彼女を苦しめる要因だった。

そんなリンを諌める母親ドリス(エレン・バースティン)だったが、彼女自身もまた認知症にかかった夫(ジョージ・ケネディ)との生活に疲れ果て、リンを気にかけるどころかむしろ煩わしくさえ思う始末。久々に一堂に会しながら、お互いが抱える悩みや問題を全く受け入れようとしない、わがままで身勝手な家族たち。無理に押し込められたそれぞれの苦しみは、結婚式が近づくにつれてどんどん高まり、そして遂には祝いの席で大騒動を巻き起こすことになる・・・。

cast

監督・脚本:サム・レヴィンソン 1985年生まれ。脚本家、映画監督、俳優。本作は彼の映画監督デビュー作であり、第27回サンダンス映画祭にて見事脚本賞を受賞した。また、映画監督バリー・レヴィンソンの息子である。これまでに、父親の監督作『バンディッツ』(01)や『トラブル・イン・ハリウッド』(08)にて俳優として活躍。エレン・バーキンとの出会いのきっかけとなった『極秘指令ドッグ×ドッグ』(09)では脚本を務めている。

撮影:アイヴァン・ストラスバーグ アメリカのケーブルテレビHBOの「テンプル・グランディン 自閉症とともに」、「TREME」、「GENERATION KILL」、「ブルース・イン・ニューヨーク(ラッカワナ・ブルース 街角の女神)」(05/TV)ドラマ、ライブなどジャンルを問わず活躍し、様々な賞を獲得している。ライブで言えば、ジミー・ペイジ、ジャック・ホワイトなどが集まった「IT MIGHT GET LOUD」も撮影している。映画撮影において、とりわけ彼への注目度を上げたのはポール・グリーングラス監督『ブラッディ・サンデイ』(02/未公開)である。ベルリン国際映画祭で銀熊賞を受賞し、彼自身もBAFTA最優秀映画撮影賞を受賞した。

衣装:ステイシー・バタット ニューヨークのファッション科で有名な大学を卒業後、マーク・ジェイコブスでキャリアをスタートさせる。その後、スタイリストとしても活躍。アニー・リーボウィッツなど写真家と仕事をすることが多い。ヴァニティ・フェア、GQなどファッション誌でも仕事の場を広げている。『ブロークン・イングリッシュ』(07)で監督ゾーイ・カサヴェテスに抜擢され、映画業界にも進出。その後はグウィネス・パルトロウ、レイトン・ミースターが出演した『カントリー・ストロング』(10)、ソフィア・コッポラ監督『SOMEWHERE』(11)、『HAPPY TEARS』(09/未公開)などがある。

音楽:オラファー・アーナルズ 1986年生まれ。アイスランド郊外の町から、ネット配信でデビューした音楽家。本作で初めて映画音楽を手がけた。


cast

リン役:エレン・バーキン 1954年4月16日生まれ。ニューヨーク出身。ニューヨーク市立大学ハンター校でドラマと歴史を専攻、修士号を取得した。卒業後、アクターズ・スタジオの研修生となりさらに演技を学んだ。これまで40本以上の映画に出演し、口汚いシングルマザーからファム・ファタールまで、あらゆるタイプの女性をその卓越した演技力で自分のものにしてきた大女優。彼女が初めて世間に認められるきっかけとなった作品は、奇しくも、本作監督サム・レヴィンソンの父親であるバリー・レヴィンソン監督の『ダイナー』(82)だった。また、性差別主義者の男が、女性に生まれ変わり様々な試練を体験するコメディ『スイッチ/素敵な彼女?』(91)で、初めてゴールデン・グローブ賞コメディ部門最優秀主演女優賞にノミネート。またTV「Before Women Had Wings」(97)では、エミー賞ドラマ部門最優秀主演女優賞を獲得した。映画だけではなく、TV、舞台と活躍の幅は広い。2011年にはブロードウェイ・デビューを果たし、トニー賞助演女優賞を受賞した。近年では、映画プロデュースにも積極的で、ゲイリー・ウィック監督『ジュリエットからの手紙』(10)のプロデュースも手掛けている。
『クロッシング』(09) 『オーシャンズ13』(07) 『おわらない物語 アビバの場合』(04) 『セレブの種』(04) 『わたしが美しくなった100の秘密』(99) 『ラスベガスをやっつけろ!』(98) 『ワイルド・ビル』(95未公開) 『ボーイズ・ライフ』(93) 『白馬の伝説』(92) 『お気にめすまま』(92) 『スイッチ/素敵な彼女?』(91) 『シー・オブ・ラブ』(89) 『ジョニー・ハンサム』(89) 『ダウン・バイ・ロー』(86) 『ダイナー』(82)

ドリス役:エレン・バースティン 1932年12月7日生まれ。ミシガン州出身。映画、TV、舞台などジャンルを問わず活躍を続けてきたアメリカを代表する名女優。TVドラマ「ロー&オーダー」に特別出演し、エミー賞を獲得。映画『アリスの恋』(74)でアカデミー賞最優秀主演女優賞受賞、「セイム・タイム、ネクスト・イヤー」(78/未公開)でトニー賞をそれぞれ手にし、"3つの賞レースを制した女優"と話題になった。舞台でも評価は高く、『チャリング・クロス街84番地』などで、自らの演技道を極めていった彼女のキャラクターは、製作者、演出家に崇拝されている。最近では、フィリップ・シーモア・ホフマンに熱望されて彼の舞台に出演した。 ショーガール出身でありながら4つの大学でそれぞれ名誉博士号を取得している努力家で、1982年には女性として初めて俳優労働組合会長職に選ばれる。2006年には自伝を出版し、全米ベストセラーを記録。また彼女はリー・ストラスバーグが晩年見出した生徒でもあることで有名だが、そのアクターズ・スタジオで、アル・パチーノ、ハーヴェイ・カイテルと共に現在学長を務めており、その後援活動で精力的に全米を回っている。

『やさしい嘘と贈り物』(08) 『ファウンテン 永遠に続く愛』(06) 『レクイエム・フォー・ドリーム』(00) 『キルトに綴る愛』(95) 『レザレクション/復活』(80未公開) 『セイム・タイム、ネクスト・イヤー』(78未公開) 『エクソシスト』(73)

ポール役:トーマス・ヘイデン・チャーチ 1960年6月17日生まれ。テキサス州出身。カート・ラッセル主演、OK牧場での決闘を描いた『トゥームストーン』(93)の端役で映画デビュー。やがて、TVシリーズ「WINGS」(90~95)で、頭は悪いが優秀な整備工ローウェル・マザー役で世間に知られるようになる。その後もTVシリーズ「Ned and Stacy」(95~97)で主役ネッドを好演し、注目を集めるようになった。『ジャングル・ジョージ』(97)で初の超大作に出演。さらに、マーロン・ブランドと共演した『フリーマネー』(88)と話題作が続く。そして2006年にはウォルター・ヒルが監督したTV映画「ブロークン・トレイル遥かなる旅路」(06/TV)にて、大俳優ロバート・デュバルと共演し、エミー賞を獲得。アレクサンダー・ペイン監督『サイドウェイ』(04)でのジャック役では、米アカデミー賞®助演男優賞にノミネートされるなど様々な映画賞で評価を受け、さらには第29回トロント国際映画祭でこの映画がプレミア上映されたことで、全米映画批評家協会賞、放送映画批評家賞などの助演男優賞、そしてインディペンデント・スピリット・アワードでは最優秀助演男優賞に輝いた。この成功を受け、『スパイダーマン3』(07)の敵役サンドマンに大抜擢された。また彼は、共同脚本及び監督にも挑戦しており、「ROLLING KANSAS」(03)でサンダンス映画祭にも参加している。
『ジョン・カーター』(12) 『スパイダーマン3』(07) 『シャーロットのおくりもの』(06声の出演) 『サイドウェイ』(04) 『スコーピオン』(01) 『トゥームストーン』(93)

エリオット役:エズラ・ミラー 1992年9月30日生まれ。ニュージャージー州出身。2008年に進学校を舞台にしたスリラー「AFTER SCHOOL」(08/未公開)で映画デビュー。その後、さまざまな作品に出演し、アンディ・ガルシア、リーフ・シュライバー、ヘレン・ハントを相手にした演技で、大胆不敵と評された。2009年にはアンディ・ガルシアと共演した「CITY ISLAND」(09/未公開)に主演。その後、リーフ・シュライバー、ヘレン・ハントと共演した「EVERY DAY」(10/未公開)、ブライアン・ゴルドフの初監督作「Beware the Gonzo」(10/未公開)など話題作に出演。最近では、リン・ラムジーの衝撃作『少年は残酷な弓を射る』(11)でティルダ・スウィントン、ジョン・C・ライリーを相手に美少年ケヴィンを演じ、話題となった。またTVでも活躍しており「カリフォルニケーション2」では、デヴィッド・ドゥカブニーと共演した。
俳優業のみにとどまらず、バンドSons of an Illustrious Fatherでボーカルとドラムを担当するなど音楽の分野でも活躍している。

『The Perks of Being a Wallfrower』(12) 『少年は残酷な弓を射る』(11) 『City Island』(09) 『After School』(08)

パティ役:デミ・ムーア 1962年11月11日生まれ。ニューメキシコ州出身。大作からインディペンデント作品まで引っ張りだこの、ハリウッドで最も話題の多い女優。『アバンチュール・イン・リオ』(84)でマイケル・ケインの娘役として本格映画デビューを果たし、以降順調にキャリアを積んでいく。『ゴースト/ニューヨークの幻』ではゴールデン・グローブ賞にノミネートもされ、広く認知されることとなった。その後も家庭的なドラマはもちろん、それとは対照的なアクション映画に出演するなど女優として幅広い活躍をみせる。『チャーリーズ・エンジェル フルスロットル』(03)では、元エンジェルとして登場。ドリュー・バリモア、キャメロン・ディアス、ルーシー・リューの3人を1人で相手にし、話題を集めた。また、女優としてだけではなく、Moving Picturesという会社を起こしプロデュース業にも乗り出す。『オースティン・パワーズ』(97~02)シリーズにはプロデューサーの1人として製作に関わった。さらに、元夫アシュトン・カッチャーとともに、世界中の小児性愛の被害者となった子供たちを救う基金を扱う財団を設立。また、地震災害に見舞われた地域の状況改善のため、ハイチやメキシコなどを視察するなど社会的活動も積極的に行っている。
『Mrブルックス 完璧なる殺人鬼』(07) 『ボビー』(06) 『チャーリーズ・エンジェル フルスロットル』(03) 『G.Iジェーン』(97)  『ディスクロージャー』(94) 『ゴースト/ニューヨークの幻』(90)

アリス役:ケイト・ボスワース 1983年1月2日生まれ。ロサンゼルス出身。ハリウッドのヤングスターから本格的な女優へとスムーズにシフトチェンジしてきている有望な女優。14歳のときにロバート・レッドフォードが監督・主演した『モンタナの風に吹かれて』(98)でデビュー。高校生の夏にジェリー・ブラッカイマー製作総指揮の大作『タイタンズを忘れない』(00)に抜擢される。出世作は『ブルークラッシュ』(02)であるが、それまでサーフィンとは無縁だった彼女は撮影までの3ヶ月で、サーフィンを集中的に練習し会得した。役柄に対しての熱意はかなり激しく、ヴァル・キルマーが伝説のポルノスターを演じた『ワンダーランド』(03)では本人が演じているのではないかと言われるほどの熱演だった。その後、『ビヨンド the シー 夢見るように歌えば』(04)では往年の女優サンドラ・ディーを演じ、高い評価を得、『スーパーマン リターンズ』(06)ではヒロインのロイス・レインに抜擢され話題となる。最近では、異色西部劇『決闘の大地で』(10)に出演しており、ジェフリー・ラッシュ、ダニー・ヒューストン、韓国俳優チャン・ドンゴンと共演している。

『決闘の大地で』(12) 『ラスベガスをぶっつぶせ』(08) 『スーパーマン リターンズ』(06) 『綴り字のシーズン』(05) 『ビヨンド the シー 夢見るように歌えば』(04) 『ワンダーランド』(03) 『ブルークラッシュ』(02) 『タイタンズを忘れない』(00) 『モンタナの風に吹かれて』(98)

theater

関東エリア

都道府県 地域 劇場 公開日
東京 有楽町 ヒューマントラストシネマ有楽町 公開中
ヒューマントラストシネマ有楽町12/1-12/7のタイムテーブル    12:20/14:40/16:55/19:10
群馬 高崎 シネマテークたかさき 未定

北海道エリア

都道府県 地域 劇場 公開日
北海道 札幌 シアターキノ 未定

東北・北陸エリア

都道府県 地域 劇場 公開日
宮城 仙台 フォーラム仙台 2013年2月2日
山形 山形 フォーラム山形 未定
石川 金沢 シネモンド 2013年1月12日

甲信越エリア

都道府県 地域 劇場 公開日
長野 佐久 佐久アムシネマ 2013年2月9日

中部エリア

都道府県 地域 劇場 公開日
愛知 名古屋 伏見ミリオン座 公開中
静岡 静岡 静岡シネ・ギャラリー 2013年1月19日

関西エリア

都道府県 地域 劇場 公開日
大阪 大阪 シネ・リーブル梅田 公開中
シネ・リーブル梅田12/1-12/7のタイムテーブル    11:30/13:50/16:10/18:30
兵庫 神戸 シネ・リーブル神戸 2012年12月8日

九州エリア

都道府県 地域 劇場 公開日
福岡 福岡 KBCシネマ 未定